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プロフィール
シドニー・アンドリュース
Sydney Andrews
More sydney.jpg
性別:女性
恋人:マイケル・マンシーニ
ジェイク・ハンソン
クリス・マルシェット
カイル・マクブライド
カーター・ガリヴァン
クレッグ・フィールド
配偶者:マイケル・マンシーニ
クレッグ・フィールド
友人・味方:サマンサ・ライリー
敵:キンバリー・ショー
ジェーン・マンシーニ
アマンダ・ウッドワード
家族:母:キャサリン・アンドリュース
父:ジョージ・アンドリュース
姉:ジェーン・マンシーニ
俳優:ローラ・レイトン
声優:篠原恵美
  

シドニー・アンドリュース

人物 編集

第1シーズン中盤で、姉のジェーンを頼りにLAにやって来た。要領がよくいつもオイシイ所どりのシドニーをジェーンは歓迎しないが、シドニーはマイペースでいきなりジェーンと離婚したてのマイケルを誘惑しはじめる。 マイケルはシドニーと関係を持ったものの遊びのつもりだった・・・しかし、シドニーはマイケルが飲酒運転で婚約者のキンバリーを死亡(本当は生きていたが)させた際に自分のアルコール値をマットに改ざんさせていた秘密を握り、マイケルをそのネタで脅して自分と結婚するよう迫った。しぶしぶ結婚に応じたマイケルだが、シドニーはいいように扱われジェーンにも嫌われ四面楚歌。キンバリーがクリーブランドから戻ってきてあっさり捨てられると自暴自棄になってストリップやコールガールをするようになる。 しかし、キンバリーはシドニーに「一緒にマイケルに復讐しよう」ともちかけたあげく、ジェーンの犯行に見せかけてマイケルを車で轢いてしまった。疑われたジェーンはすかさずシドニーのせいにし、シドニーは刑務所に入れられてしまうのだった。

疑いが晴れて出所してもトラブルは絶えず、アパートでの新しいルームメイトにカルト集団に誘われてアパートを出て行ってしまって、なんとかジェーンジェイクに助け出される。ジェーンが仕事に精を出しリチャードと付き合い始めると、シドニーは「シューターズ」のウェイトレスとして雇ってもらい、ジェイクと付き合い始めるようになった。しかし、相変わらずマイケルのことも忘れられないようで、リチャードジョーにとられたジェーンマイケルを利用してパーティでいちゃついていると我慢できなくなって、ジェーンキンバリーから貰った薬を盛って殺しかけてしまう。その時は慌てて反省したシドニーだったが、いざジェーンが半身不随になると、施設に入れようとしたり、マイケルといちゃつく為に満潮前の夜のビーチに車椅子のジェーンを置き去りにしたりとまたも殺しそうになる。

ウェイトレスをやめた後はマイケルピーターが開いた診療所の受付になるが、やっぱり何かと脅しのネタをさぐってろくなことをしないうえにキンバリーマイケルに入れ知恵をしたことでクビになってしまう。その頃、リチャードにレイプされたジェーンは恨みの余りリチャード殺害計画をたてるが、最初は怯えてやめるよう説得していたシドニーは、いざ計画に巻き込まれ実行の段階になるとジェーンより活躍してリチャードに致命打を与え土の中に埋めてしまう。

この件でジェーンに恩を売り、ジェーンのブティックの共同経営者になったシドニーだが、土の中から甦ったリチャードに脅されてしまう。リチャードが死んだ後ジェーンは自分がアンドリュース家の養女だったことを知り仕事どころじゃなくなるのだが、シドニーは一人でブティックを切り盛りできず、店で怪我をした客に訴訟を起こされて店を手放すのだった。 お金に困ったシドニーは大嫌いなアマンダの会社D&Dからお金をせしめるため、D&Dのパーティでわざとオフィスの階段から転げ落ちて怪我をし、賠償金を要求。しかし、アマンダが説得のため送り込んできたクレッグと恋に落ちてしまい賠償金も引き下げ、かわりにクレッグと二人で「スカイ・ハイ・アドバータイジング」を設立してアマンダD&Dを潰してしまう。 クレッグとの結婚も決まり、やっと幸せになるかと思いきや・・・シドニーは結婚式での幸せの絶頂で、脱獄してきたサマンサの父親ライリーがカーチェイスの末教会に車ごとつっこみモロに跳ねられて死亡。

ギャラリー 編集

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